2008年10月08日

アメリカ発の経済の仕組みが終わりを告げる!?

アメリカ発の経済の仕組みが終わりを告げる!?



日本人は、アメリカさまのおかげで、ここまで来れた・・・。

という考え方があるかもしれない・・・・


日本の世論、世界の世論では、、、


そのアメリカでさえ、、、、

いろいろな経済論が投じられている。

果たして・・・

アメリカの資本主義っていう考え方のもと、日本は、戦争に負けて・・・というのがあると思う。


どうでしょうか。


消費社会、物が売れるっていう時代の反面・・・

そのニーズを満たすための過大な広告・・・

そして、物は高くなる。。。

でも売れるっていう図式がそろそろ崩壊しているのでは!?

という見方が、世論をにぎわしている。

これは、すごい大事な真実であると思う。

実際に・・・日本人は、お金がない。

アメリカ人もイマは、厳しい。

国は赤字・・・と発表しているくらいだから・・・

赤字なんだ・・・・・

インターネットもそこそこ、日本の世の中を変えた。

夢中になったベンチャー企業の社長さんたちが、にぎわした。

若者が、必死になった。

しかし・・・

箱をあけたら、どうであったか???

倒産したり、赤字だらけの企業も多くあったはずだ。

そんななか、最近は合同会社というものが、できつつある。

これもアメリカの影響だ。

そのアメリカが・・・

大変な危機ということは・・・・・

日本も大変ということもかもしれません。

どう生きるのか!?という個人の裁量が試されていると思う。







posted by 太郎@東京生活 at 02:33 | 東京 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済
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