2009年04月19日

スーパーとコンビニと商店

都内は、スーパーとコンビニが激熱商戦です。

消費者にとっては嬉しいかぎりでごじゃりまふ。(^^)V

理由は、「安く買えるから」。

でも、ここにきて、昔ながらの、「スーパー」や「商店」は、独自の大手スーパーには出来ない、小回りの効いた戦略で戦ってます。

たとえば、大手が仕入れない「ローカルブランド」などではないでしょうか。

地域の特産物を、店長自らが視察し、大量には仕入れなくても、「売れる」というスタイル。

ナショナルブランドとローカルブランドの違いです。

ここに消費者は、気が付き、使い分けをする。

段々とまた昔に戻って来た。(^^)V

今、コンビニは惣菜が本当に安い。スーパーも安い。

しかし、人間だから毎日、毎日、同じのは食べれないのだ。

美味しくて安いもなだって、たべたいに決まってる。

昔の商店街のようなものが、この「100年に一度」の不況と言われる時だからこそ、益々、「個人商店」が増えるかもしれない。

増えないかなぁ!?


posted by 太郎@東京生活 at 13:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人の日記(好き放題書きます。)
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。