2009年06月29日

インターネット業界は不況の中でも、やっていける。

「インターネット業界は不況の中でも、やっていける。」
こんなタイトルですが、ホームページ制作やら、インターネット広告やら、コンサルティングやらと、ますます勢いがあるインターネットビジネス。

そして、ネット起業家と呼ばれる人々。

既存のメディアが大きく変わったのは確かだ。

テレビや新聞は、確かに今でも大きな、大きなメディアだ。

しかし、その「大きな大きなメディア」という与えられたメディアを楽しんできた私達は、大きく変わったのではないであろうか。

インターネットを使い携帯電話からでも、欲しい情報が手に入る。

むしろ、興味のある番組だけを閲覧できる時代。

着実に、着実にテレビを観る時間は10年前、15年前に比べて、減ったと思えるのは、私だけだろうか。


posted by 太郎@東京生活 at 03:24 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人の日記(好き放題書きます。)
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