2009年06月30日

夏のボーナス減給で、副業やら起業家が増える、増える、会社員も自分で仕事を持つ人が増えている。

サラリーマン、OLの企業で働く人々の給与が、不況の波で、様々なローンを抱える人々の番組が、テレビでドキュメンタリーとして「深刻」に放送されていますね。

本当に、「深刻」な日本の経済情勢だと思います。

明るい話題もあるが、「深刻」な課題もまだまだ残されております。

たとえば、「ひったくり事件」をみたらいかがでしょうか。

都内でも、少年少女がお金欲しさに「ひったくり」をしているではありませんか。

そのような世情であります。

なぜに、少年少女が大の大人相手に「非行」をしたのでしょうか。

家庭環境が悪かったから、その人の考え方だから、その程度の議論は常に、いつの時代もされております。

真実は、人の持つ「心」、「生命」にその問い掛けがあると思ってます。

サラリーマンをみてみましょう、いかがですか。

家庭を守るために、会社からいただく給与以外にも、収入が必要となりました。

会社からいただく給与以外にも、収入が必要となった一家の主も少なくないはずです。

夏のボーナスカットなど、企業の業績は右上がりなど、いいますが、実質の働いてる人々の生活はどーなのでしょうか。

そんな東京生活を人それぞれ過ごしているかもしれません。


posted by 太郎@東京生活 at 01:12 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人の日記(好き放題書きます。)
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