2009年08月21日

貧乏人が金持ちになるという「教え」が戦後に流行った。それは、創価学会っていう組織かもしれない。

貧しい日本の戦後に、「創価教育」みたいのが、日本に流行った。

そう、「創価学会」っていう大組織である。


この「創価学会」っていうのは、いったいなんでしょうか。

池田大作氏率いる宗教団体で、聖教新聞なる新聞社があり、雑誌媒体まで発行されており、さらには、「公明党」(政党)という図式は日本国民がご存知のとおり。

今の創価学会の名誉会長が池田大作氏という人物。

テレビにはあまり出てこない人ですね。

でも、すごく各界に影響力がある人物だ。

「宗教」という観点で組織で、会員を増やして、成り上がった組織!?かもしれない。

「創価学会」はいったい何を考えて、「創価学会」は、日本でいったい何をしたいのか。

また、「公明党」は何をしたいのか!?

国民のための政治をどのようにできるのか!?

池田大作氏は、どんな方なのか!?

考えれば、考えるほど、政治と宗教の仕組みっていうのは、どーなんでしょうか。

▼創価学会は戦後に発展

創価学会は、戦後に発展・成長を遂げた。会員数を増やした。
富士宮市にある日蓮正宗の教議を護り信仰活動を行うということで会員数を伸ばしてきた。

しかし、日蓮正宗から破門された。

その筋道から考えると、信仰という根本から失った組織かもしれないというかもしれない。


posted by 太郎@東京生活 at 04:27 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人の日記(好き放題書きます。)
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