2006年11月12日

クリスマスの準備が早すぎる

テレビのニュースで東京でのクリスマス準備に対して早すぎるのではないか?という特集がありました。

場所は、六本木を中心とした繁華街の様子を撮影し、外人さんに質問するもの。

外国人の観光客さんなどは、『早すぎるよ〜!!』。と・・・。


外国に住む人々のインタヴューもありました。

そのときも・・・

『えっ!?』なんでそんなに速いの??という回答が多い。

東京での商売地域におけるクリスマスのイベントをもう展開してるのです。
(2006年11月12日)

年末商戦へ向けての厳しい戦いが始まります。

要するに、『クリスマス』という言葉だけが、先走り、『クリスマス』=『エンターテイメント』のような、日本人にとって『クリスマス』とは、『人の心』が浮つくようなイベントではないだろうか。

本来のクリスマスという意味に関して、意識する人も日本には多くいないし、東京では『クリスマス』はイベント。と思うのは私だけか。






posted by 太郎@東京生活 at 22:47 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 生活
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