2008年05月27日

信頼を失うということ

仕事、遊び、などなど人の信頼を失う好意に対して考えてみたいと思う。

たとえば・・・

言った、言わない。などなど、この世の中はいろいろなことがある。

政治家は、テレビでは本当のことを言わないというのがあるが・・・

友達関係、職場関係ではどうであろうか。

特に若い世代をみてみよう。

若いわけですから、感情的に怖いもん知らずだ。

そういう若い世代が多いかもしれない。

口が軽い人というのは、どこでも信用されない。

一対一の話が、感情でものを伝染し、クチコミされる。

こういうようなことはよくある話だ。



絶対に・・・



そういう奴は・・・・



男であろうと、女であろうと・・・



信用しない。





なんていいますか、最近あったことが・・・



ある女性との話なのですが・・・




ある男性が知っているんですよ。。。。




はっ??って思ったり・・・




まぁ、利害関係が直接にないし・・・・



まぁ、いいかと・・・




すると・・・




その人には有益な情報は何一つ渡さない。




何も言わない・・・




人は、言わないのが一番怖いのだ。





注意されないと、人は有頂天になる。




有頂天のあとは、必然的に悩みになる。




そうやって、人生勉強をしていく生き物だと思う。




人生は勉強だ。














posted by 太郎@東京生活 at 02:27 | 東京 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事
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